坂戸店スタッフのブログ

愛和住販坂戸店のstaffのブログです。

ムメ散歩

赤穂浪士が歩いた道を訪ねる

今回のムメ散歩は。。。。。
赤穂浪士が歩いた道を訪ねる

JR両国⇒回向院⇒吉良邸跡⇒一之橋⇒清州公園⇒本願寺⇒東銀座⇒浅野内匠頭終焉の地⇒芝増上寺⇒泉岳寺
約13kmの散歩です

「ざっくり赤穂浪士の打ちいりのお話し」
江戸城内で、幕府が天皇を迎える儀式の接待役として任を受けた赤穂藩主・浅野内匠頭と高家旗本の吉良上野介の争いが起き、吉良上野介が額に傷を受けた。城内で沙汰を起こしたことに、征夷大将軍徳川綱吉は激怒し、赤穂藩主・浅野内匠頭に切腹を申し渡した。
喧嘩両成敗が通例であったが、吉良上野介はお咎めなしであった。
赤穂藩浅野家も「お家断絶」

仇討ちの為、47士(46士という説もあり)赤穂浪士たちが集まり、吉良邸へ討ち入りし、討ちとる事ができた。他説や、映画、ドラマ等になっているので、詳細はいろいろな形で残っているようです。

それでは散歩。。。。
両国駅
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回向院 鼠小僧のお墓
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吉良邸
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一之橋
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佃・豊洲の高層マンション
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浅野内匠頭終焉の地

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芝増上寺
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泉岳寺



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とても、歩道が整備されていて、天気の良い、アップダウンが少ないウォーキングしやすいコースでした。みなさんもどうぞ!!



秩父札所巡り(32番般若山法性寺、33番延命山菊水寺)

今日のムメ散歩は秩父札所巡り(32番般若山法性寺、33番延命山菊水寺)です。

西武秩父駅からバスで30分ぐらい山道を揺られ、小鹿野町の松井田で下車、そこから約13kmの散歩です
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始まりかけた紅葉をところどころ見ながら、ひたすら景色のいい道を降りたり昇ったりして、帰りのバスの時間を気にしてか、
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あまり休憩も取らず、32番般若山法性寺へ、ここで昼食。
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それから、基本的には下りの来た道を戻り、
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33番延命山菊水寺へ
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秋の味覚、見た目甘そうで美味しそうな渋柿がなっていました。収穫しているおじさんに聞いたら秩父の夜祭り使用するようで、収穫しているといっていました。

泉田というバス停から、西武秩父駅に帰ってきました。

疲れはしましたけど、やはり自然なか景色のいい所を歩くと清々しく、とてもいい一日でした。

秩父、みなさんも散歩どうですか?



川幅日本一 荒川 鴻巣市~吉見町 道の駅 いちごの里

川幅日本一 荒川 鴻巣市~吉見町 道の駅 いちごの里よしみを歩く 約13km

今日のムメ散歩は川幅日本一の県道27号線 御成橋経由の見晴らしのいい、散歩です。
まず鴻巣側からいくと川幅日本一っていう看板はあるのに川はみえません。
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画像を貼ただ、橋があり下には、見晴らしいい河川敷と田んぼ、畑の景色が見えます。
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橋を歩いていくと以外と普通の川、荒川がみえてきます
橋を渡りきり、県道の周りには住宅があり、少し高台の道を少しいくとさらに高台まで到達すると、
吉見側の看板があり、ここまでが川幅です。

なぜ、川幅と疑問がありましたが、

成20年に国土交通省が認定したようで、ここまでが川としたことで、川幅日本一となったようです。
国土交通省では、「堤防から対岸の堤防まで」が川幅にあたるんだそうです。
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対岸から対岸までは2,537m 長いですね。
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道の駅 いちごの里よしみは「いちご」にちなんだものがいっぱい
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いちご狩りは3月~5月にできるようです
ぜひいってみてください。

少し小雨がふっていましたが、どこまでも続く河川敷と田んぼ、畑で開放感があるウォーキングでした。
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井の頭公園と善福寺公園を訪ねま~す

今日のムメ散歩は、井の頭公園と善福寺公園を訪ねます

西荻窪駅スタートです
井萩中央公園、東京女子大前、善福寺公園、サンロード商店街、井の頭公園、井の頭自然文化園、玉川上水、山本有三記念館、ジブリ美術館前、神田川起点、野外ステージ

約12Kmの散歩です

今日は1.5Lの氷水をしょっての散歩になりました

井の頭公園近辺となっています。
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井の頭池を中心に敷地が広がり東の端には神田川が流れ出て、西側には井の頭自然文化園、御殿山の雑木林、玉川上水、西園の運動場やジブリ美術館などの名所が点在する都内有数の公園となっています。
美術館などの名所が点在する都内有数の公園となっています。
花見の名所であり、また、井の頭弁財天などの史跡などもあり、子供から大人まで幅広い年代の人が楽しめるスポットとして、四季通じて多くの人が散策に訪れています。
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ジブリ


今回もとてもいい天気で、人、人、人でとても賑わっていました。
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都会の中の有名な公園なので、人数の多さは予想していましたが、こんなにもいるとは思いませんでしたが、自然が多く、日陰もあり、広い公園なら人気なのも、わかりりました。
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こんな都会の中、、、、いい公園でした。

羽生水郷公園を訪ねて。。。。

今日のムメ散歩は。。。。。。
羽生水郷公園を訪ねて。。。。

羽生駅⇒羽生平和公園⇒東北道側道⇒羽生水郷公園⇒羽生PA⇒田舎教師像⇒円照寺⇒羽生中央公園⇒羽生駅

の約17Kmのコースです。

もう、梅雨明けしてしまい、今日は暑いですが、
いった日は天気にも恵まれ、日中の最高気温が23度くらいで、散歩日和でした。

「羽生水郷公園」
国内ただ1ヶ所の「ムジナモの自生地」を含んだ公園で、東北自動車道羽生ICのすぐ東側に位置しています。
昭和56年、菖蒲田、修景池等の水を取り入れた施設を中心に整備、開設されそうで、昭和58年10月には、園内に「さいたま水族館」がオープンしました。
その後も、生物と自然をテーマにした、さらに魅力ある文化教養型レクリエーション拠点となるように整備を進めていま~す。
とにかく広い、1周すると3kmぐらいあります。
中の池には蓮が咲いていました。
蓮

「ムジナモ」
ムジナモ

ムジナモ1
ムジナモ拡大

ムジナモ(貉藻、狢藻)は、モウセンゴケ科ムジナモ属の多年草の水生植物であり、1属1種の食虫植物です。
浮遊性の水草で、根は発芽時に幼根があるだけで通常はない。葉がハエトリグサと同じく二枚貝のような捕虫器官になっており、動物プランクトンを捕食します。
日本でも1890年(明治23年)に発見されたが、現在では野生の状態で見ることはできません。
環境省のレッドデータブックでは絶滅危惧IA類として埼玉県羽生市にのみ生育しているとされ、埼玉県のレッドデータブックでは野生絶滅に分類されています。

「さいたま水族館」
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埼玉県では、86種類の魚が採捕されています。これらのうち、展示可能な約70種類を中心に展示し、その生態や特徴を解説しています。 天然記念物としては、国指定のミヤコタナゴ、県の魚ムサシトミヨ、食虫植物ムジナモを増殖して展示しています。  国内種以外にも、世界の代表的な熱帯魚も展示しています。

「羽生PA上り線」
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江戸の世界観を造る、池波正太郎が描く「鬼平犯科帳」の町を再現、身近に江戸を感じられる工夫がされている、PAエリアとなっています。
建物のこだわり、江戸時代からの老舗なんかもあったりします。
夜になると、ライトアップ感は特に雰囲気が出ていいですね。ぜひ行ってみてください。
ギャラリー
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