愛和住販スタッフのブログ

埼玉県坂戸市にある不動産屋「愛和住販」のスタッフのブログです。不動産に関するマメ知識から映画や音楽などのサブカルのことまで。スタッフの日々の日常をほぼ毎日綴っています。

2019年10月

みなさん、DVDディスクを郵送したことありますか?
最近録画した、番組を姪っ子に送る為、一番安く発送する方法がないか?
と思い、調べました。

直径12cm、16gのDVDディスク
定型2
1説明
定型の図

な、なんと定型郵便物で発送出来そうです。

箱1
箱2

段ボースケースが約20gでDVDディスク本体16gで計36gで94円で送れます。

ここで、ポイントなのは、DVDディスクの直径が12cmでぎりぎりなこと、、、

すべてをケースで囲ってしまうとその厚さ分で12cmを超えてしまうので、定形外郵便物(規格内)

なってしまいます。

でもそうなってちょっと大きくなっても、34cm以内×25cm以内×厚さ3cm以内で50gなので120円なんで

すけどね。。。。

露出が一部あるので、傷つかないがチョイ心配ですが、定型内郵便物94円で発送してみたいと

思いま~す。


「と、いうことで現場からムメちゃんがおおくりしました!!」
このエントリーをはてなブックマークに追加

こんにちは。

今日はふじみ野の鶴ヶ丘の新築一戸建ての現地販売会を開催していますが、現地についたとき車に異変を感じました。

サイドミラーの片方は開いているのに、もう片方は閉じたまま動かない状態でした。現地についてエンジンを切るまでは何ともなかったのに、びっくりです。

車の故障とか事故を経験したことがなかったもので、お恥ずかしい話ですが色々車に詳しそうな人に慌てて電話をかけてしまいました。

一応、応急処置で閉じたままのサイドミラーは力づくで後方確認ができる位置までずらしましたが、
正常だったはずのもう片方のサイドミラーまでも壊れてしまいました(´;ω;`)

そして何故か、ドアロックを開けると10秒後くらいに勝手にロックがかかる故障も発生しております

今日の夜、ディーラーで見てもらう予約を入れましたが、ふじみ野から坂戸の方まで無事に帰れるか不安な気持ちでいっぱいの中、一指禅でとんこつラーメンを食べてお腹もいっぱいの昼下がりです。

近々、この車は売ろうと思っていたので修理費用が安く済むかつ、査定に大きく響かないことを願います。

それでは(*^-^*)


















このエントリーをはてなブックマークに追加

こんにちは。

最近ネットで絶賛炎上中の木下優樹菜さんですが、このまま表舞台から姿を消してしまいそうですね。
木下さんの炎上を知らない方は下記リンクから。
https://dot.asahi.com/dot/2019102300034.html


個人的に、ヘキサゴンファミリーは番組が全盛期だった当時から物凄く嫌悪感を抱いていて、今でも「おバカタレント」という括りの芸能人が出ているとチャンネルを変えてしまいます。(おバカキャラとバカは似て非なるもので、後者は人として恥ずべきことなのに面白いでしょ?と言わんばかりの顔で堂々としている姿を見ると白けてしまいます)

そんなヘキサゴンファミリー出身で「チョリーッス✌」でお馴染みの木下優樹菜さんですが、前職では少しお世話になった方でした。

以前の職場で僕がWEBマーケティングのコンサルタントとして、某商品の販促活動に携わっていた際、ネットから売上と費用を何気なく確認していると、それぞれが通常の3倍以上になっていました。
急いでクライアントに新規の販促活動の有無を確認しても、原因が分からないとのことでしたが、数時間後に原因が判明。木下優樹菜さんが「この商品めっちゃ良い~^^」的な投稿をしていたことが分かりました。

ネット広告などでは、企業が有名人にお金を払って、さも何気なく使ってるかのような投稿をさせていることが日常茶飯事ですが、木下さんはシンプルにこの商品の愛用者として投稿していたのです。

お陰様で?投稿後3日間くらいの売上はとても増えましたが、その分クライアントが販促費として用意していた1か月分の予算があっという間になくなり、販促費用を別の部門から工面して頂くなど、バタバタな1週間となりました。

このエピソードから考えても、木下優樹菜さんはとても自分の感情に正直な方なんだと思います。今回の炎上騒動も実姉を想っての行動だったのでしょうが、裏目に出てしまった結果ではないでしょうか。いつの日かその素直さで善行をした際にはヘキサゴンファミリーの「父ちゃん」こと某大御所から「優樹菜の行動って素敵やん?それってめっちゃ感動するやん?」って言われると良いですね。

それでは(*^-^*)




このエントリーをはてなブックマークに追加

こんにちは。

今日の夜は、僕が大学生時代に塾でアルバイトとをしていた時の教え子と飲みに行ってきます。僕はアルバイトをいくつか掛け持ちでやっていましたが、当時の斜に構えていた僕は「友達と遊ぶために面倒だけどアルバイトしてお金もらってるんだから、アルバイト同士で遊びに行ったり飲みに行くのなんて本来の目的からズレてるぜ」と思っていたので、仕事中に雑談するくらいで、バイト同士で遊んだり飲みに行ったりすることを頑なに拒んでいました(笑)なので学生時代のアルバイト先の同僚の連絡先も、もはや誰と働いていたのかも覚えておりません(笑)

そんな中、先日SNSで見覚えのない女性からフォロー申請が来て確認をすると、当時中学生だった教え子でした。飲みに行こうと誘ってきてくれたので行ってきますが、なんだか感慨深いですね。

当時中学生だった子が今では女子大生で成人もしている訳ですから。僕がその子を教えていた時は19歳くらいでしたが、その年齢よりも上なんですもんね。

そりゃこっちも歳をとるわけですね。自分の誕生日で歳を重ねることよりも、知り合いの子供とかの年齢を聞いた時の方が、自分の年齢を実感しますね。

実に8年ぶりくらいに再会するので、もはや今流行りのマッチングアプリでアポ取って人と会う並みの初めまして感が僕の中では強いのですが、こうして連絡を取ってきてくれることは素直に嬉しいことなので、元気そうな近況を聞けるといいです。

それでは(*^-^*)
このエントリーをはてなブックマークに追加

こんにちは。

昨日は不動産業界の一大イベント宅建の試験がありました。毎年10月の3週目の日曜日に開催している宅建試験が近づくと、どこの不動産屋でもこの話が出ない日はないんじゃないでしょうか?

そもそも宅建を持っている人しか行ってはいけない業務は以下3つです。

1.重要事項の説明
2.重要事項説明書への記名押印
3.契約書への記名押印

また、会社としては同一店舗に従業員の5人に1人の割合で宅建士がいないと違法です。

弊社は営業マン全員が宅建士のため、この話が全く話題に上がらなかったのですが、業界の先輩たちと電話をしていると「今日は俺以外みんな宅建でいないから大変だよ~」などの話を聞いて、業界の一大イベントを感じました。

宅建の思い出といえば僕は初めての不動産屋さんに入った3年前に資格を取得しましたが、受験勉強をしている僕に対して、当時の先輩(今は疎遠)がとても煽ってきたことを思い出します。「宅建がないのは運転免許がないのと同じ」なんて文言は腐るほど言われました・・・

そんなことをいう人に限って何年もかけてようやく合格した人という噂を聞いたので、僕が一発合格した際に「先輩は宅建を数年かけて取得したって聞いたのですが、それまでずっと無免許で取引してたってことだとしたらやばいっすよね?」と嫌味を言った時のひきつった先輩の顔は今でも忘れません。

個人的に思うのは、「宅建を持っていない=できない人」というわけではありません。逆も然りで、「宅建も持っている=できる人」というのも間違いです。


僕の思い出の先輩のように「宅建」を持っているからというだけで、新人相手にふんぞり返ることができるほど超難関な資格でもないと思います。
(合格率15%と聞くと難しそうですが、受けている層が幅広いため、真面目に勉強してきた人たちだけの合格率でいえば30%~40%くらいはあるんじゃないでしょうか)

ただ「宅建」を持っていて損することはないので、持っていたほうが良いと思います。(仕事が自己完結できない点が一番厄介なので)

僕もしっかりとした宅建士になれるように日々精進します。

それでは(*^-^*)













このエントリーをはてなブックマークに追加

↑このページのトップヘ