愛和住販スタッフのブログ

埼玉県坂戸市にある不動産屋「愛和住販」のスタッフのブログです。不動産に関するマメ知識から映画や音楽などのサブカルのことまで。スタッフの日々の日常をほぼ毎日綴っています。

2019年07月

昨日は、久しぶりの ばば会。  池袋の天狗で、会いました。

一番の、年かさの友人は来月70歳。免許の更新で実施講習が、あるそうです。75歳になると痴呆の検査

段々凄い事になりますね。エイひヒレの炙りのおつまみが以外にもおいしかった。 肉豆腐・ステーキ・焼き鳥

サラダ・卵焼き・ジントニック・ビール・  最後に高級喫茶店で おのおの ケーキとコーヒー・私は、抹茶小豆かき

氷1100円美味しかったです。友人たちの後ろ姿 ”婆さんのようでした”みんなそれなりに老けるですね。

睡眠時間が 短かったのか 今日はズートねむかったぁ‼ 元気なことを各自確認したばば会たのしかったです。
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今日もいつものお昼のメニュー選びが始まり、いつもと違う所はないかなぁ~?

それで、都内でムメ散歩をしていると、それも500円と安く数十種類の中から選べる
海鮮丼(持ち帰り)で販売している店を発見した事を思い出しました。

ぐぐってみると埼玉県それも近くにあった!!
チェーン店でみっけ!!初めてだったので、お昼で、海鮮丼ランチ、、、

「魚彩丼丸」坂戸にありました。
メニュー



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お店によってメニューが違うみないなので、、、、美味しかったです。
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前回の映画ブログにて次回は『インターステラー』感想を書くとお伝えしましたが、
昨日、友人と急遽『ヴィジット』の鑑賞会をしたので、こちらを書いていきます。

「ビジット 映画」の画像検索結果

こちらの作品は『シックスセンス』の監督が、手掛けたホラーサスペンスとなっています。
話のあらすじは、幼い姉弟が、1週間母親方の祖父母の家に遊びに行くのですが、
祖父母と会うのは初めて。緊張しながら祖父母と対面し、祖父母は優しく接してくれるが、
ある夜祖父母の奇妙な行動を目撃してしまう・・・

というような感じですかね。

映画の撮り方的には、『ブレアウィッチプロジェクト』や『パラノーマルアクティビティ』
のように、姉弟がそれぞれが撮影しているビデオの映像を観ている感じです。

『シックスセンス』をご覧の方は想像つくかもですが、
めちゃくちゃ怖いシーンというのは特になく、サスペンス要素のほうが強い作品です。

個人的な評価は5点です(10点満点中)

90分という尺の短さも手伝って、中だるみすることなく観れます。
また、登場人物の抱えている負い目など心理描写も上手く演出しているので、
感情移入を一番大事にしている僕からしたら、それだけでいい作品だと思えてきちゃうわけです。

どんでん返しについては、なんとなくオチが読めていたので、
少し微妙でしたが、オチが分かった上で細かい描写などを楽しむためにも
もう一度観ようかなと思います。

次回こそ、『インターステラー』についてかきます( ;∀;)

















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昨日は夜遅くまで(と言っても21時くらい)毎週土日の現地販売会に向けた準備のため、
朝霞市まで行ってきました。

不動産営業は反響営業のため、基本は「待つ」ことしかできません。

ですが、待つこと1つ取っても、ただ待つのと自分がやれる限りのことをして待つのと
では全然違ってくると感じます。

「何もしてないな~」という後悔よりも、
「●●はだめだったから次は△△にしてみよう」という前向きな後悔のほうが、
具体的にダメだった事が分かるので、次に繋がるなあと思えますよね。

僕が心がけてることとして、
・予定は前倒しに進める
・他人が面倒くさがることをやる

を意識して仕事をしています。(これの良し悪しは知りません)

人から依頼されたものや、納期があるものを後回しにするのは論外で、
やれることはどんどん前倒ししたほうが良いと思ってます。
(これは、学生時代の夏休み最終日に鬼のように宿題を片付けるor
もはややらないで怒られるということを10数年繰り返した後悔から生じています(;'∀'))

2つ目に関しては、これも学生時代に掃除や片付けなどの皆で協力することを
協力せずに周りに押し付けていた罪滅ぼしから生じています( ;∀;)

まあ、つらつらと御託を並べましたが
1つ1つのことをコツコツと積み重ねていき、例えその場で成果が出なくても
自分の糧には必ずなっていると信じてこれからも頑張っていきたいです。

たまには仕事のことも書いてという社長のお言葉だったので、
たまには真面目に書いてみましたが、真面目に書くとどうしても重くなってしまいます。

次はもっとポップに仕事のことを書けるように頑張ります(;'∀')
それでは。
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昨日は10日間ぶりにワールドジムにいってきました。

友人と一緒に行きましたが、その友人もサボり気味だったとのこと。
僕もモチベーションが落ちていたので、
2人で約2時間弱、今までのサボりの分を取り返すが如く汗を流しました。

でもやっぱり、ジムに入るのは毎回緊張します。
なんせ、時間帯が最悪だと8割が屈強な男性陣ということもありますから。

(僕は彼らを「坂戸界隈の中山きんに君」と勝手に名付けていますが、
昨日も彼らは相も変わらず、己の肉体美に磨きをかけているご様子でした。)

僕も負けじと、心の中できんに君の鉄板ギャグ「パワー💪」と叫びながら
彼らの三分の一にも満たない重量で頑張ってきました。

これは勝手な被害妄想なのですが、
やっぱりジムは199X年ばりのヒャッハー的な感じというか、
マッチョであればあるほど幅を利かせられる感じがします。

腹筋をしていたきんに君は起き上がり、僕と僕のマシンを見ている。
仲間にしますか?トレーニングを切り上げてマシンを譲りますか?
→はい
 いいえ

みたいに勝手に怯えています(笑)

最後に。こんな小心者の僕でも1つだけ彼らに勝っていると思っていることがあります。
それは、「アーノルド・シュワルツェネッガー」の発音を正しく言うことができます。

元ネタ

それでは。








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