坂戸店スタッフのブログ

愛和住販坂戸店のstaffのブログです。

2018年12月

美味しいバ・・・・・・・

バームクーヘンを友人にもらい、それと同じくらい美味しいバームクーヘンを買ってきて!と言われました。

美味しいバームクーヘンはどこで売ってんの?

バーム4
バーム3
バーム2
バーム1

うちのおやじが生きてていれば、知っていたのかもしれない。
バームクーヘンを作っていた工場に勤めていたので、、、、Σ(・□・;)

バウムクーヘンはドイツ語で(バウム)(木)+クーヘン(ケーキの意)で、
ドーナツ状の穴があり断面に樹木の年輪のような同心円状の模様が浮き出たドイツのケーキです。

年輪のような形状から贈答品のひとつとして慶事の贈り物として好まれ、結婚式や祝い事の引き出物として使われることが多いです。
日本人にとっては大正・昭和初期から知られドイツを象徴する菓子。実際のドイツでは珍しい種類の菓子であり日本ほど一般的ではありません。

バウムクーヘンは製法が特殊なため普通のオーブンでは作れず、専用のオーブンが必要です。
焼けた層の上に生地をかけながら焼く事を繰り返し、薄い層を10 - 20層程度つくる。焼きあがった後に芯を抜いて輪切りにすると、バーナーで炙った際に出来たこげと内側の白い部分が層状に表れ木の年輪のように見えます。

バウムクーヘンの精密につくられた年輪の形状は作成した職人の技術の高さを象徴するものです。

原型は紀元前まで遡り、ギリシアのオベリアスという木の棒にパン生地を巻きつけて焼いたものであると考えられて、日本ではドイツ人のカール・ユーハイムによって持ち込まれ、1919年(大正8年)3月4日に広島物産陳列館(後の原爆ドーム)で当時はピラミッドケーキという名前で販売されていたが、1960年代からバウムクーヘンという名で知られるものとなりました。

日本におけるバウムクーヘンはドイツを凌ぐ一般的に普及しています。

というのは調べたけど、元の話しに戻り、
美味しいバームクーヘンはどこにあるのでしょうか?これから探します(笑)


赤穂浪士が歩いた道を訪ねる

今回のムメ散歩は。。。。。
赤穂浪士が歩いた道を訪ねる

JR両国⇒回向院⇒吉良邸跡⇒一之橋⇒清州公園⇒本願寺⇒東銀座⇒浅野内匠頭終焉の地⇒芝増上寺⇒泉岳寺
約13kmの散歩です

「ざっくり赤穂浪士の打ちいりのお話し」
江戸城内で、幕府が天皇を迎える儀式の接待役として任を受けた赤穂藩主・浅野内匠頭と高家旗本の吉良上野介の争いが起き、吉良上野介が額に傷を受けた。城内で沙汰を起こしたことに、征夷大将軍徳川綱吉は激怒し、赤穂藩主・浅野内匠頭に切腹を申し渡した。
喧嘩両成敗が通例であったが、吉良上野介はお咎めなしであった。
赤穂藩浅野家も「お家断絶」

仇討ちの為、47士(46士という説もあり)赤穂浪士たちが集まり、吉良邸へ討ち入りし、討ちとる事ができた。他説や、映画、ドラマ等になっているので、詳細はいろいろな形で残っているようです。

それでは散歩。。。。
両国駅
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回向院 鼠小僧のお墓
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吉良邸
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一之橋
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佃・豊洲の高層マンション
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浅野内匠頭終焉の地

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芝増上寺
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泉岳寺



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とても、歩道が整備されていて、天気の良い、アップダウンが少ないウォーキングしやすいコースでした。みなさんもどうぞ!!



無垢材

木の香り・心を癒す無垢材 ワックスNG ‼

無垢材専用のワックスアンドクリーナー。 オスモカラーウォシュー&ケアーいいそうです。

汚れが、酷い時はメラミンスポンジや#240の紙やすり で楽しみです。

もっとわかる方 教えてください。大事な雑巾 火曜日です。
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