愛和住販スタッフのブログ

埼玉県坂戸市にある不動産屋「愛和住販」のスタッフのブログです。不動産に関するマメ知識から映画や音楽などのサブカルのことまで。スタッフの日々の日常をほぼ毎日綴っています。

2018年10月

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毎朝5時半頃 主人が”行くよ!”と愛犬?に声をかけて 此れが一日の始まりでした。 私がちょいの病をしてから
行くよ‼と私に声を掛ける様なり 愛犬チョコは、私が動かない限り玄関に行きません。 毎日モォーと思いながら
主人と愛犬の為に、散歩に行く日々です。
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食べ物がおいしくなる季節、食欲の秋ですね。
埼玉県の特産物は?サツマイモ、ネギなど、、、、果物はいろいろ、、、?

きょうはサツマイモ
さつまいもの写真
川越地方で初めてサツマイモを栽培した、吉田弥右衛門さん「元禄13年(1700年)- 明和3年(1766年)」
吉田家の庭には「川越イモ始作地」の記念碑があります。
川越さつまいも
その後、江戸時代に甘いものが人気になり、安価で庶民の食べ物であったサツマイモがヒット
イモは重量物で、新河岸川は江戸との船路をもっていた為、川越に味方した。
江戸近郊で需要が上がりこぞって生産したが、とくに「川越のサツマイモ」最高級品として扱われ、
「川越=サツマイモ」のイメージが定着しました。
当時の焼芋屋さんは、「栗(九里)より(四里)うまい十三里」といって売っていました。
いいいも

「赤沢仁兵衛実験甘藷栽培法」
功績者

江戸時代~明治時代の赤沢仁兵衛さんは川越の地あった「サツマイモ」栽培方を確立した人です。
「川越の甘藷先生」ともよばれ、ある程度どの条件でも栽培できるサツマイモを、これだけの研究をした人はいなかった。
赤沢式栽培法(増収法)は世界的にも当時の栽培技術の最高峰であった。
いまでも、通用する技術が多い。

全国的に川越の「イモ掘り観光」は有名になっていま~す。
いも
いもほり
いもほりほり
さつまいもの収穫シーズンの9月から11月上旬、市内の観光農園でいも掘りを体験することができます。
http://www.city.kawagoe.saitama.jp/welcome/kankospot/sonotaarea/imohorikanko.html

ちなみに10月13日は「サツマイモの日」だそうです。

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10月2日 夏の一日 ジリジリ焼けるような日差しでした。 でも部屋の中は、そうでもありませんでした。

日本に まだ四季が、あるんですね! なぜか”ホッ”としました。yjimage[2]

もう直ぐ 秋が来ると感じられました。 そんなで ほたらかして置いた障子を、貼ることにしました。枠や桟は、

先日洗って於いたので、両面テープで 貼り終えました。 糊より簡単でした。障子紙が糊でよれる事もなく

カッターで、定規もなくスーッときれました。 成功です!
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