トウモロコシといえば、夏の代表的な食べ物!!

トウモロコシ絵


トウモロコシ(玉蜀黍、学名 Zea mays subsp. mays (L.) Iltis)は、イネ科の一年生植物。穀物として人間の食料や家畜の飼料となるほか、デンプン(コーンスターチ)や油、バイオエタノールの原料としても重要で、年間世界生産量は2009年に8億1700万トンに達する。世界三大穀物の一つ。

もともと熱帯起源の為、多日照、やや高温をこのみ、大型の作物で成長時期には多量の水が必要

食用と家畜飼料用に品種が分けられる。

焼きトウモロコシを口いっぱいに頬張り、ガツガツ食べる人や、粒ごとに取り食べた後、芯がきれいな人

とうもろこし1
とうもろこし

様々です。

そのまま、頬張るにしてもスマートな食べ方があるのでは、、、!?

スマートなトウモロコシの食べ方

下の歯を使ってトウモロコシを食べること。

横向きに見て、粒が横一列にきれいに並んでいる列しっかりと取ります。
最後までスプーンなんか使ってもいいから、地味にしっかり取ります。

空いた列の下の列を下の歯で引っ掛け一気にいきましょう!!
ガツガツいっちゃうとカスが歯の間にはさまると、楊枝で「しー、しー」しなければなりません。

そろそろ夏シーズンも終わろうとしています。
夏最後の思い出にどれだけきれいにトウモロコシをたべれるか?
挑戦してみては?ぜひやってみて!!