坂戸店スタッフのブログ

愛和住販坂戸店のstaffのブログです。

ポータルサイトで物件探しの注意点

こんにちは。

今日はふじみ野市鶴ヶ丘の新築一戸建て3280万円の現地販売会を行っております。詳細気になる方は下記リンクから閲覧お願いします。
https://www.homes.co.jp/kodate/b-1105670009335/

上記はホームズに弊社が掲載しているページをリンクしましたが、賃貸にしろ購入にしろ現在はこのようなサイトから見て問合せをするのが主流になってきていますよね。

僕が担当しているエリアのお客様から、お問い合わせを頂いたので折り返しお電話を差し上げたところ、「ホームズさんから連絡来るのかと思ってた」と仰るお客様やそれに似た感想をお持ちのお客様が結構多いんです。

ホームズやスーモなどは、不動産会社に掲載場所を貸す代わりにお金を貰っています。そのお金でCMやネット広告など集客をしているので、ホームズやスーモは有象無象の不動産屋が掲載をしている場所になります。

1度に複数の物件に問い合わせをすると、複数の不動産屋から連絡が来ることになり、いきなり複数の見知らぬ番号からの着信なりメールなどが大量に入ってきてしまうことも珍しくありません。

この煩わしさから電話に出てもらえなかったりメールも返ってこなかったりすると、不動産営業マンの立場としては、結構悲しいです。が出てもらえない方が多かったりもします。

僕がお客様の立場だとして、見知らぬ電話やメールはシカトしちゃうと思うので致し方ないと思っていますが(笑)

大量に連絡が来ることを避けるには、最初に一気に物件ごとに問い合せをするのではなく、特に気になる2つか3つくらいにしておきましょう。そこの業者からそれぞれ連絡が来たら、一番フィーリングが合いそうな営業マンに、他の気になってる物件も併せて内覧できるか聞いてみましょう。大体の物件は業者ならだれでも紹介できる物件なので、基本は内覧可能です。

こうすることで、煩わしい連絡が減りますので参考にしてみてください。最近ご連絡頂いたお客様は10件くらいまとめてお問合せをしたら、大量に電話が掛かってきて困ったと仰っていました。且つそれくらいの数を問い合わせると、どこの物件の話をされているのかもお客様自身で把握できなくなるので、お気を付けください。

それでは(*^-^*)




















プラスチック製品VS紫外線

日常的にどの瞬間でも、目に付くほどのプラスチック製品。生活するには、当然のこと、なくてはならないものです。

100円ショップにあるような使い捨て感覚であればそれはそれでいいのですが、、、

どうしてももたせたい、
どうせだったらもう少しもったほうがいいのでは、
ある程度ずーと使いたいという、

「もったいない」から発展して、

外で使用しているプラスチック製品が劣化して使用不可なってしまう事がよくあり、ちょっと工夫して
なんか対策ないのかな~

また戻ってダメになったら100円ショップで買えばいいっちゃいいですけど、、、
まあ、聴いてください。

で、今回はあえて、紫外線の劣化についてです。
自分的には、洗濯ばさみや水巻用のノズルや散水栓の蛇口のカプラーだったりが
紫外線により劣化し割れて使用不可になったことです。この間買ったばっかりだったのに、、、
ノズル散水ノズルカプラ

直射日光に当たる頻度が多いと紫外線で1年ぐらいでダメになっちゃいますよね!そこで、なにか無いか探しました。

塗料(スプレー缶)を塗る(UVカットする為に被膜を作る)ということです。特に、亜鉛メッキ塗料が効果的のようです。
動くところは塗布は難しいかも、、、

理屈はこうです。
外では紫外線が多く、プラスチックは紫外線に弱く劣化しやすいです。
そこで、プラスチック製品に亜鉛メッキ塗装をする。含有している亜鉛は紫外線を通しずらく、
おまけに亜鉛が錆びると酸化亜鉛になって紫外線散乱剤の役目になる。

鉄が母材だと酸化亜鉛になった時点で鉄も錆びて寿命となります。

と、いうことで「亜鉛メッキ塗料」のスプレー缶でプラスチック製品に塗装すると紫外線での
劣化しずらくなるということ。

うまく塗布できれば、
洗濯ばさみや水巻用のノズルや蛇口のカプラーなんかは、長持ちしそうです。

ネットで調べてみると、プラスチックの棚での1年間外に置っぱの比較があって、塗装有、無しではどうちがうのか?

有りは変化なし、無しは劣化し、ぱりぱりに割れていました。
スプレー缶
スプレー缶が1000円代で購入できるので、、、、、
スプレーして乾かす手間はありますが、、、、コスト面でも、ありかもです。

これから、外構のフェンスや手すりなど劣化しそうなプラスチック部分にスプレー缶で亜鉛メッキ塗装をしてみます。

不動産売却時の手段について

こんにちは。

今日は不動産売却をする時の手段について簡単にご説明したいと思います。

ご所有の不動産を売却したいと思った時、大きく分けて3つのパターンが挙げられます。
1.不動産屋さんに仲介をお願いし、集客・宣伝活動をしてもらう(媒介契約と呼ばれるものです)
2.買取をしている不動産屋さんに査定してもらい、その不動産屋さんに買ってもらう
3.自分自身で知人などで買ってもらう人を探す

3については、売買契約書や決済などを個人間でやるのは、トラブルに発展する可能性大なのと手間が凄すぎるので完全にオススメしませんので、1の仲介と2の買取の違いをまとめてみます。

※ちなみに弊社では仲介でも買取でもお手伝いできます!

仲介の大きなメリットとしては2つ
・業者買取よりも高く売れる可能性が高い
・仲介手数料は成功報酬なので、お金をかけずに集客してもらえる

大きなデメリットは2つ
・いつ売れるかが想定できない(専任媒介の場合、囲い込みの危険性もある。これについてはまた後日)
・売る物件に何かあったときに買主から別途お金を請求される可能性がある

買取の大きなメリットとしては4つ
・即売却が可能なので、1か月程度で決済まで終わってしまう
・買主が不動産業者なので、トラブルになる可能性が極めて低い
・仲介業者を介さないため、仲介手数料はなし(仲介から買取業者を紹介された場合は発生しますが)
・買主が業者なので融通がききやすい(引っ越しのタイミングだったり、物をそのままで引っ越したいなど)

大きなデメリットは1つ
・エンド価格よりも安い

こんな感じです。比較的売るのをお急ぎでない方は最初は仲介でチャレンジしてみて、ダメそうなら業者買取をお願いしてみるというのでもいいと思いますが、諸事情でいつまでに売りたいなどの明確な期限があるなど、売るのをお急ぎの方は間違いなく買取の方がオススメです。

弊社では買取と仲介の両方でご対応できますので、ご売却についてのご相談を頂いたら、お客様の状況やご希望をお伺いし、仲介・買取それぞれの方向で検討し最適なご提案が可能です。ご相談費用はもちろん無料です。話を聞いてみたいというお客様のお問合せをお待ちしております。

それでは(*^-^*)








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